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プロフィール

ブログ名
病床三尺
ブログ紹介
happy-go-lucky!

執筆者は、武者小路太一。

このブログに書かれている内容は、すべてフィクションです。
実在の人名・地名・団体名等とは一切関係がありません。
くれぐれも鬼の首でも取ったかのように逆上せ上がって、
当局に通報などしないよう宜しくお願い申し上げます。
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バイクで事故死

2010/07/13 00:30
この週末にアクアラインで事故死した23歳の女性のミクシィを見た。
報道によると、バイクの後部座席に乗っていて事故にあったようだ。
いかにも人間の死はあっけない。
さっきまで笑っていた人間が、もう死んでいる。

アブナイのは重々承知だけれども、俺もバイクに乗っている。
なぜなら、楽しいから。
勿論、なるべく死なないようにしている。
バイクに乗る時、危険なクルマを見分けるセンスは、とても大切だと思う。
そんなクルマがいたら、敬して遠ざけなければならない。

23にして、亡くなった女性の冥福を祈ります。
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これはいい画像だ。

2010/04/22 21:51
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もう、言葉はいらないね。

美しすぎて言葉に、ならない。
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音楽

2009/12/13 23:19


なんだか目から、水が…。
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相模原へ

2009/11/15 20:37
よく晴れた日曜日の午後に、誰に会いに行くわけでもなく、

何の予定もないけれど、昔住んでいた相模原に行ってきた。

晩秋の夕暮れに、相模原に着いた。

当時よく使っていたスーパーの前にバイクを停めて、辺りを徘徊。

午後の4時すぎ、太陽は西の空に黄色く輝いている。いい感じだ!

オレンジ色の陽光がスーパーの中をあかるく照らしている。

スーパーから遠くない、当時住んでいた家の前にも行った。

いろいろあったが、すべてが懐かしい!

変わってしまったものもあるけれど、豆腐屋なんかは当時のままだ。

もちろん、相模原の治安は悪い。

この日も、パンダカラーのパトロールカーの乗組員が男を取り押さえていた。

男いわく「事件なんか起こさねーよー」とのこと。

ああ、これでこそ相模原だ。何もかもが、当時のままで、愛おしい。

あまりにも美しい景色だったので、写真は一枚も撮らなかったが、

わたしの記憶のなかには、永遠に残るだろうと思う、今日のことは。


追記:先日、人間不発弾ことテレンス・リーがボコられたのは、もちろん、近所♪
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未来は僕らの手の中。

2009/09/28 22:05
こんなの見つけた。

http://omegle.com/

時代は動いてるね!

英語、勉強しないと!

日本語だけじゃあ、世界とコミュニケーションできないからね!
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労働基準法を学ぶことの悲哀。

2009/09/25 22:11
最近、労働基準法の文献を読み漁っております。

要するに、由々しき事態であります。

吉田松陰風にいえば、僕は忠義をするつもり。

後のことは、もう知りません。

腐ってしまった組織は、延命治療などせず、

ゼロから仕切り直すのが、最善の道かと思われます。

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無題

2009/09/11 22:51

久しぶりに、いい動画。
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酔眼日記

2009/08/31 22:26
電子レンジは、とても便利です。

冷酒が、またたく間に熱燗に!

その威力に、神秘にも似た畏れさえ感じます。

でも、私の求めているものは違うのです。

例えば、ここに、ぬるいビールがあるとする。

それをアッという間に、

ギンギンに冷えたビールにしてしまうような文明の利器はないのか?

まだ、ないな。うん。

とりあえず、今はカンパリを飲んでいる。ロックで。

台風が過ぎた明日は、もう秋の気配かな。
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馬鹿馬鹿しい仕事の毎日

2009/08/25 23:07
日々の仕事が馬鹿馬鹿しい。

真面目にやるつもりなんか、毛頭ねえ。

でも、給料は、もっと上げてくれないと困るYO!

その辺りは、宜しく。

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馬鹿馬鹿しい。

2009/08/20 23:51
仕事が心底、馬鹿馬鹿しい。

くだらねぇ。

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夏の終わりに。

2009/08/14 00:10
正岡子規の『仰臥漫録』を読んでいる。

死の淵にある人間の記録なのに、

電車のなかで久しぶりに笑いを堪えなければならないほどのユーモアといのは、

一体どういうことなのだろう。

子規のような人は、これから先、日本の歴史にあらわれないかもわからない。

いま、とっくに日の暮れた闇のなかの公園で、セミが鳴いている。
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明日から夏休み

2009/08/07 01:13
夏らしくない夏の夏休み。

どこに行く予定もないが。

とりあえず、たくさん本を読めたらいいと思う。

夏らしい、いい天気になったら、海にでも行ってもいいと思う。

国道20号を目的もなく、西に進んでもいいと思う。

晩夏の蝉の鳴き声を聞きながら。

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(´・д・`)アイヤー

2009/07/22 23:35
なんか、やるべきことをやらずに帰宅してしまった感じ。

ふふッ。

いや、笑っている場合でもない。

こんのぉ、畜生めが!

明日、早めに起きなくてはいけないじゃないか。
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禁酒4日目 「継続」

2009/06/25 22:16
禁酒4日目です。

意外にも禁酒継続中です。

まぁ、週末くらいは飲んでもいいかな。

ビールを1ガロンくらい!
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禁酒3日目 「継続」

2009/06/24 21:55
禁酒3日目です。

そろそろアブナイ。

下戸の建てたる蔵もなし…。

もう、ちょっと頑張ろう。
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禁酒2日目 「継続」

2009/06/23 22:28
禁酒2日目です。

問題なし。

スーパーでもお酒売り場はスルー。
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禁酒1日目 「濫觴」

2009/06/22 22:52
酒浸りの日々との決別です。

一生のうちの

三分の一は睡眠に、

三分の一は勤労に、

三分の一は泥酔に。

これでは何のために生まれてきたのかが分からない。

更には、健康も心配になりだした。

「沈黙の臓器」肝臓が日々のアルコールに耐えかねて

ぽつりぽつりと良からぬ言葉を紡ぎだしはしないかと。

ちなみに、毎月毎月少なくとも2〜3万円は酒に消えていた。

これはカネだけではなく、時間の浪費でもあった。

禁酒。

今日が、その始まりです。

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ルージュの伝言

2009/05/20 22:03


これはいい動画。
やっぱり、日本の七十年代はいいですね♪
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潜行三千里

2009/04/17 01:41
 最近は不景気なので、本はあまり買わないで、本棚に積んだまま読まないでいた本を読んだりしている。辻政信は石川県の人で、なんとなくけしからん人だと思っていたのだが、仕方なく『辻政信と七人の僧』を読んでいる。この本を書いた人は、基本的に辻を礼賛するつもりらしいので、ノモンハンの記述はわずか1、2行ほど。あの辻が、戦後の1948年の6月に、身を隠して阿佐ヶ谷駅に降り立っていたとは意外だった。阿佐ヶ谷はすぐ近所だ。因みに、ちょうどそのころに作家の太宰治が玉川上水で入水している。これもまたすぐ近所である。後年、同じく石川の森某が神の国発言で問題になっていた頃に、森某の悪口を言ったら、これまた当時つきあっていた石川のひとにずいぶん剣突を食らわされた。



潜行三千里
毎日ワンズ
辻 政信

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平日日記

2009/03/25 00:11
昼間は仕事なので、仕方がないので机に向かってじっとしている。

ひねもすのたり刺激のない仕事をしているのだ。

楽といえばこの上なく楽だが、退屈といえばこの上なく退屈だ。

何の因果か、それが私の仕事である。

しかし、こんな仕事をしていると私は気質的に発狂しかねない。

それも困るので、日々5`ほどジョギングしている。

元来、体力は無駄にあるので、走っても全然疲れない。

それで、いま日本酒を飲んでるというわけ。

今日、夜の八時半頃に吉祥寺のパルコの前でモヨコさんに似た人を見たけど、

声をかけてみて、人違いだったら甚だ不見識なので声はかけなかった。

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日記 楳図かずお

2009/03/23 00:43
今日、陽の暮れかかった頃、井の頭公園で楳図かずお先生と擦れ違った。

黄昏時の武蔵野の雑木林では、出来ることならば出会いたくない御仁である。

言うならば、生ける妖怪変化の類である。

しかし、往年の毒々しさも色褪せて、先生は野良犬のようであった。

私の十代の頃の楳図さんは、活力に満ち、そのナリからして異様であった。

白と朱のボーダーの危険色。その目には狂気の気配すらあった。

時は過ぎたのだろう。

そういえば餓鬼の頃、うちにまことちゃんの漫画があり、

私はそれに似ていると言われていたのを思い出した。

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画像は、たぶん竹熊健太郎と相原コージ。相原氏とは、十年以上前に井の頭公園で雑談したことがある。
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野を駆ける。

2009/03/18 00:13
先日、春の心地のよい昼下がりに、バイクで奥多摩くんだりを走行していると、

アメリカンなバイクに跨ったむくつけき人々を見た。

嗚呼、この不良どもめが。

単車なんぞにふんぞり返りおってからに。

彼らの脳内では、定めしこの曲が流れているのだらう。

この日、私は畏れ多くもかしこくも、神戸岩のたもとで放尿して帰った。

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無断欠勤を詰られて。

2009/01/31 22:32
昨年は、師走の22日を最後に出勤しておりません。

どうやら無断欠勤だったようです。

なんだか働くのが馬鹿馬鹿しくなってしまってね!

この私の懈怠が上司の怒りを買いましたよ。

ずいぶん詰られました。いい年してね。

そういえば、学生の頃も教授を怒らせたな。

「キミのような学生は前代未聞だ」とか何とか言われました。

因みに、去年の師走の22日に吉祥寺でギターを買いました。

楽器はいいですね。

最近は、80年代の邦楽(横浜銀蠅)を聴いてます♪

翔さんは、むかしバイトで間近で見ました。

「見た」という記憶しかないけどね。

ちなみに高校時代は学園祭でツッパリハイスクールR&Rをやりました♪
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メディアリテラシー ウソを見抜く!

2009/01/31 10:44
 私はイタリア外人部隊時代にイラクで負傷し、今でもそのときのフラッシュバックに苦しんでいる。

 このような内容をmixiのプロフィールに書いたら、これを真に受けた人からメッセージがきてしまい困ったことがあります。いわく「そんな大変な過去があるとは知りませんでした」云々。私の書いた嘘を信じたようです(そもそも「イタリア外人部隊」なんて聞いたことねえYO!私としてはこの辺りから嘘だと汲み取って頂きたかった…)。

 NHK出版の新書『デジタルネイティブ』に、生まれた頃からインターネットに接している世代(これをデジタルネイティブと呼ぶそうです)はメディアリテラシー(情報の真贋を見抜く目とでもいいましょうか)が高いと書かれていました。余談ではありますが、ネット社会についていけないオッサン世代をターゲットとしたと思われる『検索バカ』(朝日新書)は羊頭狗肉で、内容は「検索」の話ではありません。最近、この手の羊頭狗肉新書が実に多いです。目次くらいは目を通しておいたほうがいいですね。

 閑話休題。要するに、ネットの情報というのは玉石混交でウソもあればホントもあります。無論、このブログも例外ではありません、と責任逃れの予防線を張りたいだけなのでした♪

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死んでしまったあとに。

2009/01/31 10:02
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もう、二度と見ることも触ることも出来ないし、

その声を聞くことも出来ない。

死とは、そういうことなんだな。

死んでしまうとは、そういうことなんだな。

西の空がきれいな夏の夕暮れに、

海もきれいだったなら死んでしまってもかまわない。
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裏切りの星

2009/01/30 22:11
年が明けて、仕事を探しております。

転職であります。

何しろ、私が乗りかかった船は沈みそうなのです。

板子一枚下は地獄であります。

そらなら急いで転職するしかあるまい。

でも思うのです。

「これは裏切りではないか」と。

我社に対する裏切りではないかと。

現在、葛藤逡巡しております。

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アカルサハ、ホロビノ姿デアロウカ。

2009/01/23 23:29
アカルサハ、ホロビノ姿デアロウカ。人モ家モ、暗イウチハマダ滅亡セヌ。

先日、会社の新年会が宮城を見下ろす不敬千万な某ホテルであった。

新年会は無性に明るかった。

新年会の明るさが実に印象的であった。

無論、語るべき中身などは、どこにも無いし何も無い。

もしこれが船ならば、船中のネズミが大挙して逃げ出す姿が見えたはずだ。

この船は沈む。

俺は逃げるつもり。

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平成の女工哀史

2009/01/21 23:47
本日もお昼過ぎから意気揚々と勤労に励んでおりますと…。

なんと小生の勤労時間が滅法少ないとのことでして、

社長その他に、言われ無き叱責を受けました。

曰く「この野郎、もっと働かないと給料を減らすぞ!」と。

小生、わが社の経営陣に理不尽な脅迫を受けております。

労働組合はいったい何をしているんだ!

われわれ労働者は物ではない!人間なんだ。だって人間だもの。みつを。

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「自分探し」の結果 

2009/01/15 07:29
映画「17歳のカルテ」ではないけれど(この映画見てないけど)、

先日、自分の18歳のころの診療記録を入手しました。

「あれは何だったのか?」という問いのこたえを求めて。

余談ですが、ドクターによると私のように10数年後になって、

カルテを借りにくる人間は稀だそうです。

余談ついでに、カルテには開示義務があるようです。


カルテの記録はほぼ一年間。

カルテを読んで驚いたのが、一年を通して、

2002年ごろに名称の変わった病気のクスリ(セレネース)が

処方されていたことです。

今でも覚えているのですが、私は当時、精神的苦痛から正気を保てず

「発狂するのではないか」という恐怖をリアルに覚えましたが、

医者の見立てでは、

すでに発狂してたんですね♪

それに気付いて、ちょっと笑った。


また余談です。

病院で現役の患者さんも見ましたが、

美しい女性の多さに(比率です)びっくりしました。

「なんで美しいのに?」という問い、愚問がまた生まれましたが、

そのこたえはまだ見つかっていません。

ちなみに、誰でもそうかもしれませんが、美人が好きです。

もちろん、妥協を知る人間でもありますが、

これについては、当たり障りがあり過ぎるので割愛致します。


さらに余談です。

夏目漱石も分裂病でした。

芥川は、母親が狂人だったので、

「自分も狂うのでは」と恐れていたようですが、

このようなケースでは、上記の私の例にもありますように、

心配しなくても、すでに狂っているようです。安心安心。

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仏恥義理

2009/01/14 21:38
横浜銀蠅のCDをアマゾンで注文したよ。

セカンドアルバムだよ。

届くのが、とても楽しみだぉ(´Д`;)ハアハアドキドキ
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魁としての秋葉原事件

2009/01/07 20:17
今から思えば、秋葉原の辻斬り加藤某は、

派遣切り暴発の魁であった。

ただ狙う相手を完全に間違っていた。

無辜の民をイスラエルのガザ攻撃のように殺傷してはいけない。

今、命を問われるべきは誰か?

       _j^⌒ヽ=、_r─、.
        /: : : : : : : : : : :`´`='ハ、.
      /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : `t、_
     /: : : : : : : : : :.__: : : : : : : : : : : :ハ
     {: : : : : : : : : /´   ``ー-、: : : : : : : :j
      |: : : : : : : /        `ヽ: : : : : |
     f: : : : : : 彳           、: : : : :}
     |:,._: : : /  __          |: : : :/
     !f´ヽ.: ト、   `ー-、         i: : :/
      { l=7:j  ヽr'´ャュ、`ヽ‐- -‐‐- j: :./
     ヽ `.   |  ` ´ ノ⌒´ャェァ、ヽ:f´
       トl    `-____.ノ  代 ` ´ fノ'
      レ|       (   .ヽ`ー--'/  Drive Your Dreams
      _ト     .: .:.`:.l´:. . ..  /    
  __   /|,-、    `ーニニY=、,.  /     
  ! ヽ. / !__jヽ    `ー‐ '  /  
  _,ハ j.  | 1 \_`_   ノ/``‐、
/ ハ ∨ !__.i   ` ̄ ̄ /|`,   ヽ``ヽ
   ハ ∨| ト、       レ'     ヽ  ``ヽ.
    ハ 、!  !ヽ      /   _  \    \
    /´ ̄`` (^iヽ   /   `7 `ー‐、
    { -'^`ヽ ヽ 〉=_./!   /
   { ー‐、 `ヽメ !  f´  /
    |    Y´ー' ./  / /
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My humps

2009/01/05 19:32


実に、けしからん。
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テロリスト 厚労省講堂を占拠か

2009/01/03 09:38
年越し派遣村の「労働者」が厚労省の講堂を占拠した模様。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2009010302000048.html

おそらく5日の仕事始めに「開戦」です。

脇があまいな厚労省。

清河八郎を知らないのか。

しかし、昨日も新年の街中で、切られた派遣関係の人々が

実情とやらを町ゆく人々に絶叫していたが、

訴える相手を完全に間違えてるぜ。

何しろ、正社員と派遣は敵同士だぜ?

これはゼロサムゲームなんだよ。

経営者や政府に訴えないとダメなんだ。
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中島みゆき

2008/12/26 00:28


中島みゆきのアルバム「I Love You, 答えてくれ」ってすごいタイトルです。

このアルバム名と同名の曲も収録されているのですが、

油断していたせいもありますが、この曲のみゆき嬢の第一声に

わたし、ちびりそうになりましたよ。

同時に、このAAを思い出しました。


  /\___/\
/ /    ヽ ::: \
| (●), 、(●)、 |
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |
|   ,;‐=‐ヽ   .:::::|
\  `ニニ´  .:::/      NO THANK YOU
/`ー‐--‐‐―´´\
       .n:n    nn
      nf|||    | | |^!n
      f|.| | ∩  ∩|..| |.|
      |: ::  ! }  {! ::: :|
      ヽ  ,イ   ヽ  :イ  


この女に関わると心が血まみれになりそうです♪
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ギターを買ったぉ。

2008/12/23 13:26
昨朝、いつものように早朝覚醒し、なんだか猛烈にギターが欲しくなって、

その日の正午前には、吉祥寺の某店でフェンダーUSAのストラトを購入。

この店、小生が十代のころから知っている店であります。

その店を、わたしは古くから知っているのです。

店員さんも、そのときの人がまだご健在でいらっしゃいました。

しかし、「十代」という言葉の美しさよ。硝子細工のように儚げで…。

もっとも、小生の十代は語るべきこともない下らない代物でしたが。

それでも美しい言葉がそれを糊塗してくれます。

さて、ギターですが、フェンダーのストラトは軽くて良いですね。

ユニクロの傘みたいでとてもいいです。

ユニクロの傘は軽くてとてもいいんだ。

(わけわからん?買えばきっと分かるよ)
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帰巣本能、機能セズ。

2008/12/22 09:29
昨夜は職場の方々と御徒町あたりで飲んだ。

忘年会です。たぶん。

で、例によって私は泥酔しまして、前後左右不覚に陥り、

その場はお開きとなりました。

ここから先は、はっきりとした記憶が無いのですけど、

とにかく、気が付いたら俺が「蒲田駅」にいるではありませんか!

「蒲田駅」に俺がいる…。

俺の家の方向とずいぶん違うし遠い(´・ω・`)アイヤー

しかも終電なんか、もう、無い。

「酔っ払ってても気付いたらウチに帰っている」という状況を期待していたのに…。

(自注:ホームでウトウトしてたら、駅員さんの「もう、待ってても電車来ないよ」という冷たい突っ込みで終電すら逃し、しかも目的地から程遠い蒲田にいることに気付いたわけです)

で、仕方ないからタクシーで帰りました。

※タクシーの運ちゃんからも面白い話(「悪いことするならS県でやれ」等々)をいろいろ聞いたのだが書くのが面倒だし、物騒なので割愛致しますm(_ _)m
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ガールズトーク(笑)

2008/12/18 06:14
 最近、「ガールズ」向けのテレビ番組が多いらしい。そこでは「ガールズトーク」とやらが恥ずかしげも無く繰り広げられているらしい(しかし、「ガールズトーク」という言葉の底抜けの空恥ずかしさは、いったい何に起因するのか)。

 小生の定義では、「ガール」の資格を持つのは十五歳くらいまでの女の子である。辞書の語釈にも「ガール【girl】女の子。少女。若い女性」とある。しかし、その決まりごとを大胆に大きく破った年増女が自らを「ガール」を自認、あるいは詐称している。チャンチャラオカシイ。

 要するに、私は彼女ら「ガールズ」を小馬鹿にしてすっかり安心して脂下がっていたのだが、昨朝の朝日新聞の試写室欄を読んで慄然とした。職場でCIAとかKGBと呼ばれている私が女の思慮深さ、恐ろしさに戦慄したのだ。女の浅知恵恐れるに足らんなどと思っているとしたら、それは大きな間違いである。

 具体的には、男の浮気を暴く方法が記されていたのだが、これがスゴイ。男が寝ている間に、足の裏に水性マジックで文字を書くのだそうだ。「水性」マジックというのが肝だ。つまり、男がシャワーを浴びたら、足の裏の文字が消えるということです。まさに、足の裏の冷えるような話ではありませんか!

 まぁ、消してしまった恐れのあるときは足の裏に「ごめん」とか可愛く書いておけば、女なんて単純なので万事OKでしょう。笑って許してくれるはずです。しかし、出荷待ちの養豚じゃあるまいし、「足の裏に文字」という発想は怖すぎ。

 他にも結婚関係の悩み・迷いとかあったが、まずは鏡と自分の年齢に相談してから色々考えてもいいのではないかと思った。
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ヒロシマ

2008/12/16 22:09


「ヒロシマ」とか言うなよ、俺、泣いちゃうじゃないか♪

「お前の遺伝子は信じられねえ」と女は言った。

心あたたまる、ハートウォーミングな言葉を、どうもありがとう。

落ち込んだときは、その言葉を思い出してみるよ。

http://jp.youtube.com/watch?v=ojpbOJjrGBQ
http://jp.youtube.com/watch?v=faFuaYA-daw
http://jp.youtube.com/watch?v=pwGEP4jL_E4&NR=1
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試練

2008/12/15 02:48
神は人に試練を与えるという。

それは、失恋だったり、アウシュビッツだったり、彼女がブスだったり…。

試練は、つらく、厳しく、大変だ。


しかし、ある人が言った。

(自注:いや、言ってたような気がする。よく覚えていない)

「神は人に試練を与えるが人が耐えられないような試練を与えることはない」と。

まぁ、多分、この言葉にはウソがあると思うけど、

「信じることは救われる」ともいう。

そして、いま俺は救われたい。

いろいろ大変だから。

もっとも、足を掬われるのは御免だけど。

そもそも、試練なんか与えなくていいよ、神様!

でも、ボクを守って♪
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バカの恐怖

2008/12/12 04:07
本日、通勤途中の電車内で恐ろしいことがあった。

電車内で、急病人が出たのです。

そこまでは、いい。

よくあることです。

だが、今回のケースはちょっと違う。

今回、何が起こったかといいますと、急病人が出て、

電車を緊急停止させたバカがいるんですね。

そのせいで車内の電灯も消えました。

駅と駅の間に、十分以上電車は止まっていたでしょうか。

そんな所に止めても、病人、病院に行けないよね?

止めて、どうするの?

病気によっては、一秒一分が命取りになるケースもあるって知ってる?

病人を殺すつもり?

バカなの?

死ぬの?
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戦意喪失

2008/12/11 21:23
敵がいないと、やる気がでない。

変に和解してしまうと無気力になってしまう。

だから、会社に喧嘩を売りにいったが、どうも喧嘩にならない。

妙な理解関係がうまれてしまった。

俺はギスギスした人間関係を望んでいる変態なんだ。

ここはひとつ、演技で罵倒でもしてみるか。
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死人は出るか。

2008/12/11 00:51
すべてが狂っている。

映画「戦場にかける橋」のラストを思い出す。

「戦場のメリークリスマス」のタケシの気違いっぷりもいい

俺も十代の頃にキチガイになるかと思ったよ。

年明けに、その記録を確かめに行きます。
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愛の苦しみ

2008/12/10 09:08
恥ずかしながら、ちょっと気になっている異性がいる。

外務省のラスプーチンと畏れられた佐藤優先生も言うように、

こういう場合は、物の貸し借りをするのがいい。

例えば、音楽CDとかを借りたり貸したり。

ただ、その子が好きなアーチストの某、俺、嫌いなんだ。

コイツの曲を二分と聞いていられない。耐えられない。

これが愛の苦しみってやつなのか…。


余談ではあるが、私は村上春樹が嫌いだ。

何故だろうといろいろ考えて、その答えらしきものが分かった。

キーワードは回避性人格障害だ。

村上も、おそらくその読者(ファン)も物事の本質に向き合うことを避ける。

村上春樹の顔と小説とが乖離し一致しないのが

その証左である(冗談です。御免)。

しかも、ただ避けるだけでなく、鼻持ちならないスノビズムもお持ちだ。

因みに、外国でも村上小説は売れているという。

青い目のガイジンに褒められると

子犬のように喜んでしまうという情けない習性をもつ日本人。

もっとも、私も大人になったのか、以前ほど村上が嫌いではなくなった。


閑話休題。

同じ嫌いなものでも、活字は耐えられるのに、

音楽は耐えられないのはなぜだろう?

今はそれが気になっている。

もしかして爪で黒板をスクラッチする音が耐えられないのと同じかな?
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無責任の国

2008/12/09 08:19
【組織のあるところには必ず「無責任の構造」がひそんでいる。証券会社の損失補填、自動車会社のリコール隠し、警察の被害届改ざん……。本書は、無責任をひきおこす集団と人格のメカニズムを社会心理学的に分析している。<中略>日本の職場に顕著な風土として「権威主義」「属人主義」の問題点を指摘。管理する側があたり前と考えていたことが、実は組織を腐敗させる元凶となっていたことに気付かされる。】

以上、Amazonより抜粋。





最近、わかったことがある。

日本に「無責任の構造」があるにも関わらず、

日本人が「責任感」ということばを好んで使う理由が。

結局のところ、末端が詰め腹を切らされてるだろ?

インパール、ノモンハン、もっといえば大東亜戦争。

いったい、たれがその責任をとったか?

こうなったら、もう、下克上だ。

後ろから上官を撃ち殺すしかない(殺人予告じゃないぉ)。

フレンドリーファイアだ。
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正論と「バカの壁」

2008/12/06 21:26
 昨日、勤務中に社長と面白い会話のやりとりになったので記録しておく。

社長「キミは自分の考えを正しいと考えているのかね?」
著者「はい。そう考えております」
社長「それはよくない。自分の考えを正しいと考えちゃいかん」
著者「ちょっと待ってください。
   そう言う社長も『自分の考えを正しいと考えちゃいかん』というご自分の考えを
   正しいと考えてますね?
   言葉には、もう少しロジックと説得力を持たせて頂きたいのですが?
   同時に、とんでもない上から目線に驚倒します」
社長「むむ、キミはクビだーっ」

 しかし、社長に向かって臆面もなく「上から目線」云々言ったのは、あの会社では私が最初で最後ではなかろうか。社長とは小一時間ほど「対話」したので、他にもいろいろ面白い展開があったのだが、私自身の保身のためにも敢えて記すことは避けることにする。
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音の暴力

2008/12/05 01:29
音の暴力が、町にあふれている。

それが私には我慢ならない。

もし許されるのなら、奴らを完全に「沈黙」させたい(「殺人予告」じゃないょ)。

たとえば、ストリートミュージシャン。

※注記「ストリートミュージシャン」:連中の実態は「路傍の音楽崩れ」に過ぎないが、実態が伴わない奴に限って横文字を好んで使って、その現実を糊塗しようとする傾向があるようだ。横文字万々歳である。横文字様様である。実に下らない。

端的に言って、お前ら音楽崩れの下手糞な歌など、

俺はちっとも聞きたくないんだ。

お前の歌を聞くくらいなら、

だれかの糞の排泄音を聞くほうが、ずいぶんマシなんだ。

もしかしたら、奴らは歌を歌う自由があると主張するかもしれない。

がしかし、俺には、その歌を拒否する自由もあるんだ。

頼むから、その排泄音を止めてくれ。自重してくれ。

街中で糞を垂れ流すのを止めてくれ。

本当に聞きたくないんだ。下らない歌なんか。

許せない輩はほかにもいる。

街中で募金を呼びかけている馬鹿どもだ。

奴らときたら、たいてい「清く正しくイイコトをしている」といった誤った自己認識で、

声高に絶叫調で無遠慮な脅迫的な音声で、募金を呼びかけている。

そもそも、それは人にものを頼む・お願いする人間の態度なのか?

思い上がるなよと。ふざけるなよと。

その無駄に有り余っている元気を他のところに投入して、

つまりドカタ仕事でもして、

そのカネを恵まれない可愛そうな人に恵んでやれと思うのです。

許しがたいものは他にもある。

この時期、街中でクリスマスソングを流すのを止めてくれないかと。

なんだか聞いていると無性に死にたくなってくる。

そんな陳腐な曲を流すくらいなら、「暗い日曜日」でもかけてくれと。

そうしたら「もう少し生きてみようかな」という明るい希望や、

勇気や決意のような思いも出てくるというものです。
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写真を撮りに…。

2008/12/01 23:57
久しぶりに写真でも撮ってみようかなと考えております。

場所はヲタクの街、秋葉原かなんかで。

秋葉原は通勤途中だから、ちょうどいいのです。

沢本あすかとかなんとかいう三十路女が、

あくどくてえぐい下着姿を衆人環視のなかで晒して、

摘発されたのが秋葉原であります。

三十路女の崩れかかった肉体は儚い悲劇であります。

秋葉原から、そう遠くない上野の不忍池で、初冬の夕暮れ時を、

西日に照らされながら、ただ何もするでもなくて過ごしたい気もしています。
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檄文 「○○を殺せ」

2008/11/29 23:39
男は閾を跨げば七人の敵あり。

世間では、そういうことになっているらしい。

実際、大仰に言えば、今のわたしはそれに近い状況にある。

動くたびに方々に敵をつくっている。

電車に乗るときも、こわくてホームの端になどに立ってはおれぬ。

それでは、なぜ、いま、そんなことになっているのか?

その答えは明確である。

いま、この日本国がオカシナことになっているからだ。

まずはじめに首相を見るがいい。

悲しいかな一国のトップが漢字も読めない、大馬鹿野郎ではありませんか。

国のトップがホームラン級の大馬鹿野郎ではありませんか。

まさに「マンガ脳の恐怖」!マンガを読むと馬鹿になる!

そして、それを暢気に対岸の火事を見物するように嗤ってもいられない。

なぜなら、われわれはその対岸にいるのだから。

そして、そんな馬鹿首相を選んだのは、我々、国民に他ならないのだから。

要するに、今の日本は上から下まで腐りきっている。

そんな状況で、正しく生きて、正しく正しい意見を主張をすれば、

敵が生まれるのは、理の当然。当たり前のことであります。

そんな考えを、今日、職場で話したら、私は思想犯のレッテルを貼られてしまった。

これは、ずいぶん笑える話ではありませんか。

そして、ずいぶん悲しい話ではありませんか。
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無題

2008/11/28 23:47
この二ヶ月ほど写真を一枚も撮っていない。

もう写真を撮りたいとも思わなくなった。

最後に撮った写真は、先週死んだむさしの写真だ。

それが最後とは、そのときは思っていなかったけれど。

むさしがいなくなり、むさしの脳内にあった俺の記憶も消えてしまった。

もう、むさしの吠える声を聞くことはできない。

この喪失感は、私の人生で最大のものだ。

みんないつかは消えてしまう。

ただ無味乾燥な写真が残るばかりで。
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無題

2008/11/23 22:49
先日、小泉毅なる人物が逮捕されました。

ペットを殺された?

年金テロではない?

そんなことは、閑却されるべきどうでもいいことであります。

この事件で、日本の小役人どもが震え上がればそれでいいのです。

つまり、引退後に現役時代の責任を、

死というかたちで問われる可能性があるということで。

個人的には、逮捕された小泉氏の男っぷりに感服します。

勿論、悪い人であるのかもしれません。それでも、感服します。

先日、我が家の犬は、病を得て死にました。

遅かれ早かれ、誰でも死にます。

恥ずかしくない人生を生きて、

それで死ねば、それでいいと思います。
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